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最新4巻配信記念!『涙雨とセレナーデ』1巻無料!『関根くんの恋』は全巻読み放題!河内遙先生のイラストを使用したオリジナルマスキングテープを10名様にプレゼント!
さらに担当者ぶちおが先生に質問を!もりだくさんのフェア開催☆
【応募期間 9/26(水) 23:59まで】
【無料期間 10/3(水) 23:59まで】

涙雨とセレナーデ

廻りはじめた運命の歯車―

涙雨とセレナーデ

関根くんの恋

ついに関根くんの恋が始まる…

涙雨とセレナーデ

河内遙先生への一問一答!

最新刊配信で興奮しているストア担当ぶちおが、河内遙先生に『涙雨とセレナーデ』にちなんだ質問を!
快くお答えくださり、ありがとうございます!!!さぁ皆さん、作品をより堪能しましょう☆

なぜ舞台を明治時代にしたのでしょうか?
(あとがきに小学生の頃から描いてみたいとありましたが、小学生で明治時代に惹かれたきっかけがあれば)

親戚に骨董品屋を営んでいた叔父がいて、そこに遊びにいく度に古い建具や職人の道具、大きなネジ巻きの時計に囲まれているのが好きで、美しい硝子や食器のデザインにウットリする子どもでした。
あと、今にして思うと、小さな頃から母の影響で旅行に行くと歴史散歩ばかりしていました。中でも各地にある港町の持つ異国情緒に触れる度、わくわくドキドキざわざわしました。カラクリというものにも、やたらと惹き付けられます。
なので、それらの胸騒ぎをたよりに描いている感じです。

読者に『ここは見て欲しい!感じて欲しい』というオススメシーンは?

陽菜や孝章の行動ルートは、よく知る近所以外は、作画前に現地に行って実際に歩きたおしてから描くようにしています。なので横浜のシーンなどは、移動距離の肌感覚がかなり自分の中で「陽菜と歩いてきた」まま作画しています。
そういう「陽菜たちを見て来た」感じが読者の方に伝わったらいいな、と思いながら描いています。
暗く重苦しい時代の中で、ヒロインが挫けず粘って生き抜けるように、どうか見守って頂けたらと。

未来と過去、先生はどちらに行きたいですか?行きたい時代があれば教えて下さい!

江戸の長屋に暮らしてみたいです。妖怪の息づく闇に触れながら機織りや糸紡ぎがしたいです。

涙雨とセレナーデ

好評配信中

プレゼントのお知らせ

オリジナルマスキングテープ!!

涙雨とセレナーデ

※画像はイメージです。

■プレゼント内容
マスキングテープ 10名様

■応募条件
『涙雨とセレナーデ』最新4巻をご購入いただいた方、または『関根くんの恋』1~5巻を1冊以上読み放題プランで再生された方

■対象期間
2018年9月13日(木)0:00~2018年9月26日(水)23:59

■抽選・当選発表
厳正な抽選の上、当選者を決定し、賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。
※このキャンペーンに当選された方は、KDDIが主催するほかのキャンペーンに当選できないことがあります。