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作品情報

あらすじ

地デジは第一歩。

お茶の間の主役が「パソコンみたいなテレビ」に交代。
「地デジははじめの一歩」にすぎない。日本のテレビ放送が地上波デジタル放送(以下、地デジ)に移行すると、いままでのテレビでは番組が見られなくなる。この事実ばかりが日本で注目されているが、本当に衝撃的なのは、テレビがネットにつながったインターネット対応テレビ、通称「ネットテレビ」が登場することだ。実際、2009年6月に地デジ移行した、アメリカでは大きな変化が起きている。アメリカで起こっている出来事をもとに、テレビの将来をハードとソフトの両面から解説し、さらにはテレビにまつわるビジネスに新規参入してくる勢力(グーグル、ヤフー、新興テレビメーカー)についても最新の情報を提供する。

※本書は2010年11月に東洋経済新報社より刊行された『ネットテレビの衝撃』を電子書籍化したものです。

作品詳細情報

タイトル:
ネットテレビの衝撃
ジャンル:
コンピュータ・インターネットIT・Eビジネス・資格・読み物インターネットビジネス
著者:
志村一隆
出版社:
東洋経済新報社
掲載誌:
ファイルサイズ:
4.2MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2011-5-31 ]

ネットサイドから見ると、当たり前のことが書いてあるが、メディア側から見ると衝撃的な内容。
10年先はわからないが、50年先には必ず今のテレビの形態はあり得ないわけで、その時点で、もしくはその前にどうなるのか、今のメディアは同すべきなのかを是非考えたい。

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