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作品情報

あらすじ

「知性」とは何か。情報とは何か。美意識とは何か----情報洪水の現代において、ネットにつながらず、自分の頭だけとたのみとする将棋の棋士という稀有な職業。その頭のなかに気鋭の脳科学者が挑む刺激的な対話集。コンピュータ的知性は人間の頭脳を超えるのか?

作品詳細情報

タイトル:
自分の頭で考えるということ
ジャンル:
ビジネス・経済仕事の技術・スキルアップ自己啓発
著者:
茂木健一郎羽生善治
出版社:
大和書房
掲載誌:
ファイルサイズ:
1.6MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2017-10-6 ]

前人未踏の「7冠」、そして最近は長く「3冠」を保持の羽生善治棋士、先般王位を菅井竜也棋士に奪われ現在「2冠」、王座戦も中村太一棋士に1勝2敗で後がない状態。王座戦頑張って欲しいです。そして何より竜王戦の挑戦者、今月から渡辺竜王との戦いが。期待しています!「自分の頭で考えること」、2010.9発行、茂木健一郎氏との対談、とても楽しく読み終えました。特に「美意識」に関する話、面白かったです。将棋の家元制度の時代は「お茶」「お華」と同じく「様式」が大事と。1年に1回将軍の御前での勝負は見栄えのいい出来レースとw

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