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「みんなが忘れた?秋の競馬G1勝ち馬! 穴馬!見えない法則」Vol.21朝日杯フューチュリティステークス2013

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あらすじ

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「みんなが忘れた?競馬G1勝ち馬!穴馬!見えない法則」朝日杯フューチュリティステークス2013


さて、朝日杯フューチュリティSの有力馬が経由する東京スポーツ杯が終わりました。勝ったのは2番人気のイスラボニータで、1番人気のサトノアラジンは5着に敗れました。  イスラボニータは新潟2歳Sで牝馬のハープスターの2着に敗れた馬でしたが、牡馬戦線では重賞勝馬となりました。(イスラボニータは朝日杯フューチュリティSには出走せず皐月賞トライアルへ直行が決まったようです)
今年の2歳馬は全体的に牝馬に押され気味ですが、そんな中、ファンタジーSを勝った牝馬ベルカントが今年の朝日杯フューチュリティSに出走してくることが報道されました。阪神ジュベナイルFに出てくる強力な牝馬2頭よりも牡馬相手の方が勝てる可能性があると踏んだのでしょうか。牡馬も舐められたものです。今年は何かと別路線組の活躍が目立っていますから、ベルカントにも気をつけましょうね。
今年の朝日杯フューチュリティSは有力馬の回避、牝馬の参戦など、おそらく3連単で高額馬券が飛び出す大混戦。
「見えない法則」でしっかり予習して臨みましょう。



競馬は「人が買えない馬」を買わないと儲からない!
「人が忘れている馬」が美味しい!

あなたは穴馬を買う時に何を参考にしますか?競馬新聞の記者の打った印ですか。他にも血統、指数データや調教タイム、騎手、その他、様々な判断要素がありますよね。
しかし、例えば血統だけですべてのレースを判断することには無理があります。競馬新聞や競馬サイトは情報やデータが多すぎて「このレースにはどの情報が有効なのか」と、いう点を自分の経験と記憶、勘だけで判断しなければなりません。
では、あなたはそのレースについてどれだけのことをご存じなのでしょうか?
「去年の勝ち馬は?2着馬は?何番人気の馬が穴馬だった?では一昨年は?」
おそらくほとんどの方は忘れられていると思います。
ましてや、「去年、一昨年、なぜ、その馬が勝ったのか?なぜその穴馬が走ったのか?」という一番大事な情報は案外見つからないものです。
去年、レースが終わった直後に反省したことを記録している方はいらっしゃいますか?おそらく、馬券がハズレた後は一杯飲んで帰られた方がほとんどじゃないでしょうか。
実はどのレースも毎年、繰り返されている「覚えられずに見えにくい法則」があります。
まさにそれがG1勝ち馬と穴馬の法則です。
どのレースもそれぞれ特徴を持っていて、勝ち馬や穴馬を見つけ出す要点はバラバラです。しかも、これは記憶できるようなものではないのです。
そこで、その要点をレースごとにまとめて整理しました。
その法則で馬を選んでいくと、これが実に良く穴馬を拾ってくることが検証できました。
これを馬券検討に加えるだけで3連単10万馬券から50万馬券ぐらいは狙うことができるようになります。
その「覚えにくい見えにくい法則」をG1レースごとにまとめたものが本書です。
2012年秋は電子書籍(アンドロイド版、アイフォン版)で大変好評を得ました。


水野 宙

作品情報

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タイトル:
「みんなが忘れた?秋の競馬G1勝ち馬! 穴馬!見えない法則」Vol.21朝日杯フューチュリティステークス2013
ジャンル:
実用知識・情報系雑学
著者:
アキバ書房水野宙
出版社:
アキバ書房
掲載誌:
ファイルサイズ:
1.8MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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