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ひきこもりはなぜ「治る」のか? ―精神分析的アプローチ―

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あらすじ・作品情報
「ひきこもり」研究の第一人者である著者が、ラカン、コフート、クライン、ビオンの精神分析理論をわかりやすく紹介し、ひきこもる人の精神病理を読み解くとともに、家族の具体的な対応法について解説。ひきこもりとニートの違いなど、「ひきこもり」の現在が解き明かされる。 ――以下、本文“はじめに”より『なぜ「治る」のか?』という、ちょっと奇妙なタイトルには、いろいろな意味が込められています、その一つは、「必ずしも病気とはいえないひきこもりを治療するとはどういうことか?」という問いかけです。そう、ひきこもりは、それだけでは病気ではありません。だからこそ、社会参加に際しては、さまざまな支援や対策が有効であり得ます。しかし、ひきこもりは治療によって「治る」こともある。ならばその過程は、精神医学的に、というよりは精神分析的に、どう理解することができるのか。…」
タイトル:
ひきこもりはなぜ「治る」のか? ―精神分析的アプローチ―
ジャンル:
心理・思想・歴史心理学社会心理
著者:
斎藤環
出版社:
中央法規出版
掲載誌:
ブックパス配信開始日:
2014/08/01
書籍発売日:
2007/10/20
ファイルサイズ:
0.5MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード