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重力はなぜ生まれたのか ヒッグス粒子発見に至る希代の物理学者たちの重力探求の道

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あらすじ・作品情報
「君、重力には手を出さないほうがいいよ」
若きアインシュタインは、当時の物理学会の大御所マックス・プランクからこう諭された。
だが、特殊相対性理論をまとめた彼にこの助言は効かなかった。
そして彼はニュートンを超えた。
重力理論である一般相対性理論を完成させたのだ。

ニュートンをして、アインシュタインをして、研究者はなぜ重力に惹かれるのだろう?
宇宙で最も弱い力なのに。
ブラックホールから宇宙の構造形成。すべては重力のなせる業だ。
かくいう私たちも地球の重力に引かれて人生を歩んでいる。
あたかもそれが自然なことのように。

だが、重力ほど謎に満ちた力はない。
ブライアン・クレッグがこの謎に迫る。
重力の謎に挑んだ人類の歴史が本書に描かれている。
タイトル:
重力はなぜ生まれたのか ヒッグス粒子発見に至る希代の物理学者たちの重力探求の道
ジャンル:
サイエンス・テクノロジー数学・物理学・化学物理学
著者:
ブライアン・クレッグ谷口義明
出版社:
SBクリエイティブ
掲載誌:
ブックパス配信開始日:
2015/03/20
書籍発売日:
2012/08/24
ファイルサイズ:
25.5MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード