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下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」

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作品情報

あらすじ

筋肉の衰えが、老化の始まり。最近、こんなこと感じませんか? 太りやすくなった、体型が崩れてきた、疲れがなかなかとれない、むくみやすくなった。これらは、すべて下半身の筋肉量の低下が原因です。筋肉をとりもどし、筋肉をつける習慣ができると、からだは確実に変わります。

作品詳細情報

タイトル:
下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」
ジャンル:
趣味スポーツ・アウトドアトレーニング
著者:
中野ジェームズ修一
出版社:
大和書房
掲載誌:
ファイルサイズ:
4.2MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2015-1-8 ]

仕事がデスクワークだと、本当に動く範囲が狭まってしまう。
しかも車通勤だし、移動するのはここ近年ほぼ車。
昨年の夏ごろ、脚の筋肉が随分と落ちてしまったなぁーと、気づき落ち込んでいた。

この本の著者、中野ジェームズ修一さんは、クルム伊達公子選手や福原愛選手のパーソナルトレーナー。
その人その人の特徴をよく考えて、無理なく肉体改造をしていき、継続できるようにプランニングしていく。

「運動してください」ではなく、「生活の中で運動を取り入れてください」という考え方が、トレーニングを受ける人(読者)に対して優しい後押しのような気がします。

筋肉を動かして毛細血管の数を増やしたくて増やしたくて、たまらなくなってしまった。

著者のお人柄なのか、考え方に好感が持てる。

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