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作品情報

あらすじ

粕谷甲一神父の講話のシリーズ、第6弾。カトリック教会では、11月を「死者の月」とし、亡くなった方のために祈り、自分の死についても考え、よい死を迎えることができるよう祈る。今回の入口は、「死」について。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか……。いのちとは、生きる意味とは。その他、人生の最大のテーマである幸せ、キリスト教の真髄である三位一体の神、そして自己実現へとテーマは進んでいく。

作品詳細情報

タイトル:
死を越えるもの
ジャンル:
心理・思想・歴史宗教宗教・キリスト教
著者:
粕谷甲一
出版社:
女子パウロ会
掲載誌:
ファイルサイズ:
0.5MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2018-10-8 ]

プロテスタント、内村鑑三についてのくだりはいただけない。カトリックから見た偏見でしかないと思う。それ以外は教えられることが多くよかった。

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