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大島てるが案内人 事故物件めぐりをしてきました

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作品情報

あらすじ

孤独死、自殺、病死……さまざまな事情で居住者が亡くなった物件。
巷で「事故物件」と呼ばれるそれらの物件を実際に訪ねてみると、どのような雰囲気になっているのだろうか?
インターネット上で事故物件情報を掲載している「大島てる」氏のバックアップのもと、実際の事故物件を訪ね歩き、その物件が持っている特殊な事情、物語などを綴っていく。
死臭がもれないようガムテープで目張りをした部屋、先住者が風呂場で首吊をした部屋、次々に不幸が起こる部屋、蛆やゴキブリが大量発生した部屋など、どの物件も強いインパクトを与える。
また、現在事故物件に住んでいる人や事故物件の清掃人、事故物件専門不動産屋など、事故物件にまつわるコアなインタビューも掲載。この1冊で事故物件のすべてがわかる!

作品詳細情報

タイトル:
大島てるが案内人 事故物件めぐりをしてきました
ジャンル:
趣味エンターテイメントサブカルチャー
著者:
菅野久美子
出版社:
彩図社
掲載誌:
ファイルサイズ:
5.4MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2017-9-25 ]

事故物件に関わる人たちのインタビューや見抜く方法を書いた本です。

タイトルには大島てると書いてありますが何件か紹介しただけですっごく影が薄いです。
正直がっかりしました。
多分、大島てるさんとサイトが有名になってきたので客寄せでしょうね。

そしてでてくる人全員、事故物件に悪い印象を持っていないことに驚きました。
よく考えなくても病院で死ぬのが当たり前でなかったような古い家は事故物件だらけでしょうしね。
長い期間住みたいとは思いませんが私自身もあんまり気にしません。霊感ないし。

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