ブックパス

ページの移動

キャンセル

OK

キーワード

セーフサーチ

成人向けコンテンツの制限

並べ替え

価格

円 〜

条件追加

カテゴリー

ビジネス

趣味・実用

小説

雑誌

コミック

女性コミック

男性コミック

ラノベ

自分らしく要領よく仕事をしてなぜか評価されるズルい働き方

保有ポイント 0

あらすじ

詳細を見る

人それぞれに異なる仕事へのモチベーションの
発端 = 幸福感
に、どう近づいていくか。

平均化・常識化の考えにとらわれず、
「自分だけの幸せ」を追求していく。
「働き方」の新モデル本。


ズルい=
・ルールを逸脱するもの
・他人を騙したり陥れたりするもの
では、ありません。

それよりも
「陰で努力をする」
「発想の転換をする」
「いい人になる」
「嫌な事を忘れる」
など、
いつもの仕事スタイルを少し変えることで
得られるメリットやモチベーション維持の方法だったのです。


100人の社員がいる会社には100通りの働き方があります。
社会人が100万人いれば、100万人それぞれの価値観で仕事をしています。
その中の1人があなたであり、私です。

仕事に対しての考え方や解釈も、アプローチのしかたも、作業スピードも違います。
上司の指示に従って、波風を立てることなく進めていくのがうまい人もいれば、
その反対に何にでも挑戦的に反論して、自分の意思を強く推そうとする人もいるでしょう。

仕事のスタイルはそれぞれですが、その100万人に共通して言えることが1つあります。

それは、、、。(続きは本書にて)



★微力な自分が、加速し続ける大河を泳ぎきるために「必要なもの」はなにか

★モチベーションを形成する要因

★なりたい自分に近づこう



■目次

・第1章 今の自分をとことん信じきる!

・第2章 自由に働くために発想を転換する!

・第3章 やる気の炎を消さないで!

・第4章 都合のいいように考える!

・第5章 そろそろ本気出してみるか!

・第6章 やっぱり人生はずっと勉強です!

・第7章 なりたい自分に近づこう!

■著者 濱畠太
ノンフィクション作家(ビジネス書、自己啓発書)。マーケッター。 1000名からなる日本最大級のマーケティング勉強会「商品開発の会」幹事。
ものづくりセミナー「山手会」幹事。 本田技研傘下の鈴鹿サーキット、明治4年創業の老舗食品メーカー・柿安本店を経て、現在は大東建託に在職。
いずれも商品開発・広報・宣伝・マーケティング部門を担当。
近著では、NHK大河ドラマの主人公を題材としている。 官庁の観光誘致、大手企業の商品開発など、多くのプロジェクトに参加。
企業や学生を対象にした研修・講演のほか、大規模な異業種交流会の主催もおこなっている。
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」ほかメディアにも多数出演している。

作品情報

詳細を見る
タイトル:
自分らしく要領よく仕事をしてなぜか評価されるズルい働き方
ジャンル:
ビジネス・経済仕事の技術・スキルアップ自己啓発
著者:
濱畠太
出版社:
キニナルブックス
掲載誌:
ファイルサイズ:
1.3MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

同一著者の作品