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字体は「文字の骨組みの概念」である。横線を三本書けば「三」、縦線を三本書けば「川」などという概念、これを「字体」という。では横線ではなく点が縦に三つ並んでいたらどうだろう。「三」と読める人もいるし読めない人もいる。概念には個人差があるのだ。文字が誕生してから現代まで、人々はどんな字を読み、書いてきたのか。現在書いている字体はどのように決まったのか。詳細な資料を挙げて字体を読む。

作品情報

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タイトル:
文字の骨組み
ジャンル:
心理・思想・歴史言語・文化国語学
著者:
大熊肇
出版社:
彩雲出版
掲載誌:
ファイルサイズ:
139.8MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード