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日本国憲法は日本人の恥である

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あらすじ・作品情報
アメリカ人歴史学者のジェイソン・モーガン氏(麗澤大学外国語学部助教)は、「今こそ日本は憲法改正を推し進めるべきだ」と主張し、その理由を「日本国憲法はアメリカのリベラル(左翼)がつくった“不平等条約”であり、“日本支配計画書”にすぎない」「この憲法を見直さなかったのは、主権国家として“恥ずべきこと”だからである」とする。
そしてモーガン氏は、GHQが東京裁判で「日本は戦争犯罪国家だった」と断じて、日本国憲法を一方的に押し付け、日本国民を洗脳していった過程を歴史学者の視点で検証、さらに旧態依然の反日に凝り固まっているアメリカ歴史学会への「覚悟の反論」も公開する。2018年、いよいよ憲法改正論議が本格化する中、日本人自身が新たな憲法の形を考える上で、是非とも一読してもらいたい1冊である。
タイトル:
日本国憲法は日本人の恥である
ジャンル:
社会・政治・法律法律
著者:
ジェイソン・モーガン
出版社:
悟空出版
掲載誌:
ブックパス配信開始日:
2018/01/27
書籍発売日:
2018/01/28
ファイルサイズ:
1.8MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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