ブックパス

ページの移動

キャンセル

OK

キーワード

セーフサーチ

成人向けコンテンツの制限

並べ替え

価格

円 〜

条件追加

カテゴリー

ビジネス

趣味・実用

小説

雑誌

コミック

女性コミック

男性コミック

ラノベ

ブックコイン・WALLETポイント

0(今月中に0コイン失効 0

作品情報

あらすじ

累計10万部突破の
シリーズ最新刊!

今回も、老人の困った行動に対して、
・周囲はどうすればいいのか
・老人本人は何をすればいいのか
を優しく解説します。
どれも簡単で、すぐに実行に移せる方法です。

ただし、これまでは触れなかった
“認知症”による老人の困った行動にまで範囲を広げます。例えば、
「徘徊する」
「物とられ妄想をする」
「火の始末が危なっかしい」
など。

とはいえ実は、これらの症状は、認知症が原因ではない場合も多いのです。
そこで本書は、認知症ではない可能性も模索することで、
なるべく簡単に実行できる解決策を教えます。

もちろん、認知症である場合にも、
どうしたら状況が改善するのかも、お伝えします。

この本の著者は、現役の医師であり医学博士の著者・平松類先生。
診療で10万人以上の高齢者と接してきた経験に加え、
国内外の膨大な医学論文やデータを読みあさって得た知識を総動員してまとめたのが本書です。

次のどれかに当てはまった方は、必読ですよ!
1、老いた親など、困った行動をする高齢者が身近にいる方
2、高齢者全般、高齢者に近い将来になる方
3、高齢者と接することが多い介護施設の職員や医療関係者など

作品詳細情報

タイトル:
認知症の取扱説明書
ジャンル:
医学・薬学・福祉医学
著者:
内野勝行平松類
出版社:
SBクリエイティブ
掲載誌:
ファイルサイズ:
2MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2018-6-7 ]

さいごまで読んだ。
2018/6/11

232ページまで読んだ
2018/6/9

120ページ目まで読んだ
2018/6/7

・認知症というと単に脳機能の衰えの事を指して言われる場合が多いように見受けられるが、
五感や身体の衰えから認知症になる、あるいは認知症の度合いが進行する場合もあるとの事。
五感や身体を大事にする。
・結局、五感の感覚とかカラダやココロを大事にしながら生活していかないと、認知症になる可能性がが高くなるということだろうか

同じ著者の作品