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しなくていいがまん

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作品情報

あらすじ

――「がまん」というのは、明日がぜったいに来るって思うから、できてしまうんです。

「わたしたちは社会のなかで生きている大人です。それゆえに当然ですが、“したほうがいいがまん”もあります。
それでも、まわりの目を意識して、いつも人に合わせて、誰かを喜ばせようとして自分の心を押しつぶすような“しなくていいがまん”は、
1日も早くやめたほうがいいのではないでしょうか。」(本文より)

人生には思いもよらない事態が起こるものです。
ではそんなときに、「もっと、ああしておけばよかった」と後悔しないため、私たちが今この瞬間からできることとはなんでしょうか。
……それは“しなくていいがまん”をやめて、自分の気持ちに正直に生きることです。

「好きなことをする。それは自分のいのちを大事にすることにつながっています。」

「自分にやさしくする。そうすると人に対してもやさしい気持ちになれるんです。」

フリーアナウンサーへの転身、体調不良による強制終了、最愛の妹との別れ、そして運命の出会いを経て結婚――。
激動の時期をすごした小林麻耶さんが、今だからこそ伝えられる「自分らしく生きること」の本当の意味。

作品詳細情報

タイトル:
しなくていいがまん
ジャンル:
小説エッセイ・随筆
著者:
小林麻耶
出版社:
サンマーク出版
掲載誌:
ファイルサイズ:
3.4MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2019-6-5 ]

彼女は素直で正直な人なんです。
なんだのかんだの言われてしまう事が可哀想でした。
人は誰でも好かれたいものです。嫌われたくはない。
私もそうでした。
でもみんなに好かれなくていいんだって思えるように今はなりました。
毎日を大切に、自分を大切に、無理をしないように生きています。

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