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脳科学者の母が、認知症になる 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?

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作品情報

あらすじ

記憶を失っていく母親の日常生活を2年半にわたり記録し、脳科学から考察。アルツハイマー病になっても最後まで失われることのない脳の力に迫る、画期的な書。茂木健一郎氏絶賛!

作品詳細情報

タイトル:
脳科学者の母が、認知症になる 記憶を失うと、その人は“その人”でなくなるのか?
ジャンル:
医学・薬学・福祉医学
著者:
恩蔵絢子
出版社:
河出書房新社
掲載誌:
ファイルサイズ:
1.7MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2018-12-30 ]

読みやすい文章。
一般的な認知症患者を知るための本ではなく、著者も述べているように、自身の母を脳科学者の視点で観察した考察。
海馬の萎縮や、記憶の種類についての解説など、分かりやすく説明されている。