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スタジオの音が聴こえる 名盤を生んだスタジオ、コンソール&エンジニア

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作品情報

あらすじ

なぜ70年代のレコードは音がいいのか?

サウンド・プロダクションの重要性が増した現在でも、DAW上で参照されているのは、
60~70年代の機材を使ったエンジニアリング・テクニックであることが多い。
本書に取り上げたインディペンデント・スタジオで起った出来事がいまだ影響を与えているのだ。


『ステレオサウンド』での人気連載、待望の書籍化!

音楽ジャンルさえ生んでしまった、インディペンデント・スタジオの機材、エンジニアなどに注目し、
「あのサウンド」の生まれた背景、手法に迫る。

プロエンジニアでもある音楽評論家、高橋健太郎が、
名盤のサウンドの秘密を解説した、
オーディオファンも必携の1冊。

エンジニアの音、スタジオの音。
レコードは共同作業による総合芸術である。

作品詳細情報

タイトル:
スタジオの音が聴こえる 名盤を生んだスタジオ、コンソール&エンジニア
ジャンル:
趣味映画・音楽・演劇ロック・ジャズ
著者:
高橋健太郎
出版社:
DU BOOKS
掲載誌:
ファイルサイズ:
15.1MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2015-8-12 ]

[このレビューにはネタバレが含まれます]

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