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あらすじ

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2045年、シンギュラリティ(技術的特異点)が訪れ、AIが人間よりも正確で賢明な判断を下せるようになる、という仮説がある。では、「超知性体」となったAIがあやまちを犯し、自動運転者が暴走したり、監視カメラ等が集めたデータによって差別的な評価選別が行われたりしたとき、誰が責任をとるのか。そもそも、AIが人間を凌駕するという予測は正しいのか。来るべきAI社会を倫理的側面から徹底的に論じた初めての書。

目次

第一部〈理論編〉情報倫理からAI倫理へ
 第一章 AI倫理とは何か
 第二章 AIロボットは人格をもつか
 第三章 情報圏とAI
 第四章 AI倫理のラフスケッチ

第二部〈応用編〉AI倫理の練習問題
 第五章 自動運転
 第六章 監視選別社会
 第七章 AIによる創作

作品情報

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タイトル:
AI倫理 人工知能は「責任」をとれるのか
ジャンル:
コンピュータ・インターネットコンピュータ・インターネットコンピュータ・操作
著者:
西垣通河島茂生
出版社:
中央公論新社
掲載誌:
ファイルサイズ:
5.3MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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