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まさか発達障害だったなんて

価格:676(税抜)

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作品情報

あらすじ

大人になって発達障害と宣告された本人と、宣告した専門医。もっと早く医者に診せていたら・・・・・・。本人による幼少期から今日までの独白、それを聞いて病名を下した医師の見立てを紙上で再現した本書は、数ある類書とは一線を画す。幼少期からのさまざまなエピソード、診断の経緯、なぜここまで発達障害は見過ごされてきたのか、そして今後の処方箋。当事者2人が、発達障害の真実を語った。人の話を聞かない、急に感情的になる、約束を守らない――「変わった子」といじめられて育ち、その原因に気づかないまま職場や家庭の「困った人」に。さかもと氏もそうだった。「甘え」だと家族に否認されてきた彼女は、最近、発達障害の専門医である星野氏と出会い、ADHDを合併したアスペルガーと診断された。悩み抜いた者にとって、それは驚きであり福音だった。発達障害は「治せる」。心の病をタブー視する社会の空気を変え、苦しむ人たちの救いとならんことを。

作品詳細情報

タイトル:
まさか発達障害だったなんて
ジャンル:
医学・薬学・福祉医学
著者:
さかもと未明星野仁彦
出版社:
PHP研究所
掲載誌:
ファイルサイズ:
3.3MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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