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セキュリティはなぜ破られるのか 10年使える「セキュリティの考え方」

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作品情報

あらすじ

ファイアウォールも、難攻不落の要塞も、箱入り娘も、“破られる”理由は同じ! 〈「なぜ破られるのか」3つの原則〉1.完全な防御ラインは現実的には作れない 2.防御ラインの内側の異分子には勝てない 3.セキュリティを考える上で最弱のパーツは人間である――IT化が日進月歩で進む社会で未知の局面、新しい技術に直面しても、大切な情報、お金、命、名誉……を守るために、この原則をふまえた「セキュリティの考え方」を身につけましょう。豊富な図解、専門用語を最小限に抑えたわかりやすい解説で、みるみるわかる! (ブルーバックス・2006年7月刊)

作品詳細情報

タイトル:
セキュリティはなぜ破られるのか 10年使える「セキュリティの考え方」
ジャンル:
コンピュータ・インターネットコンピュータ・インターネットコンピュータ・操作
著者:
岡嶋裕史
出版社:
講談社
掲載誌:
ファイルサイズ:
25.1MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2012-9-5 ]

『図解雑学:今さら聞けないセキュリティの話』「冗長というとあまり良い意味で使われることはないのですが、セキュリティの分野で出てくる場合は基本的に良い意味」という言葉が終章で出てくるぐらい初心者向け。本質的な部分を簡単に簡単に語っているだけあって、IT屋さんじゃない一般人すら"優しい"と感じるレベル。こーゆーものを書くのはメチャクチャ大変そうだが、読者としてはあっさり読んで終了。よっぽど困った人がいた時に、皮肉を込めて渡してやるという意地の悪い使い方で楽しめるかも。

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