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「すぐやる」力で差をつけろ

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作品情報

あらすじ

編集者も驚愕するスピードで原稿を仕上げる著者が明かす、「すぐやる」力の秘訣。結果を残す人は、なぜ「すぐやる」ことができるのか。「すぐやる」人は、どんなことを習慣にしているのか。「つい後回しにしてしまう」という人にぜひ手に取ってほしい1冊。

作品詳細情報

タイトル:
「すぐやる」力で差をつけろ
ジャンル:
ビジネス・経済仕事の技術・スキルアップ自己啓発
著者:
千田琢哉
出版社:
リベラル社
掲載誌:
ファイルサイズ:
10.3MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2016-10-19 ]

・「あとで」やると疲れるが、「今すぐ」やると疲れない。

・今すぐやりたくないことは、やらなくていいこと。「すぐやる人」にとってこれはごく当たり前の常識。

・今すぐやりたいことこそが、自分が幸せになるために必要なことである。本気で幸せになりたければ、今すぐやりたいことだけをしていられる環境を構築すること。

・「すぐやる」人になれば、いい訳を考える暇がなくなる。言い訳を考える暇がないということは、他人のせいにできないということ。

・企画力とは、今この瞬間に即興でプレゼンできること。企画力の決定打はスピードだ。

・部下に飛び越えられるのは、あなたの決断が遅いから。「この上司は決断できない人だ」とわかった瞬間に、部下は上司に愛想をつかす。

・早めに会議が終わったら、すぐに退室してさっさと動く。退室した直後に、会議で決めたことを0.1%でもやってみる。本気とは、最初の一歩目のスピードのことだ。

・キリのいい時間から勉強しようとしない。キリの悪い時間から始められるのがやる気。キリの悪い時間から始められるのが本気。

・インプットしたことをすぐにアウトプットするとグンと吸収できる。

・「難しい」と、いちいち口に出して言わない。「難しい」と口にすることによって、本当に問題は深刻化していくから言葉の力というのは不思議。

・10代は負け続けていい。自分の勝負すべき土俵は、関わっていけない土俵を経験し尽くしたあとに見つかる。20代までは、ひたすら素直であれ。

・2倍速を自分の標準にすると、人生にドカンとゆとりが生まれる。

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