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人生にお金はいくら必要か―超シンプルな人生設計の基本公式

読み放題
2019/8/1 0:00まで
価格:1,300(税抜)

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作品情報

あらすじ

これからの人生に、お金はいくら必要か?安心老後のために、いくら貯蓄すればよいか?
たった1分で計算できる、超シンプルな基本公式の活用法を紹介した完全ガイドブック

【内容紹介】
老後の生活への備えとして、現役時代にどの程度貯蓄することが必要なのでしょうか。この問題には、これまで案外スッキリした答えがありませんでした。加えて、この問題を考えるための簡単で有効な手段がなかったので、多くの人が、現実を見ぬままに成り行き任せで現役時代を過ごし、その一方で、「老後貧乏」におびえる、経済的にも、精神的にも不健全な状態にあります。

時々見かけるのは、「老後の生活にいくらかかっているか?」、「老後の生活費としていくら欲しいか?」といったアンケートに基づく、老後の生活費の目処ですが、この種の問いに対する答えの「平均値」はほとんど用をなしません。なぜなら、人によって、現役時代の稼ぎや生活スタイルが異なるからです。

そこで、個々人の現在から将来にかけての可処分所得(手取りの年収)を基準にして、「老後は現役時代の何倍(普通は「ゼロ点何倍」)の生活をしたいか」に対して「今後の現役時代にどのくらい貯蓄したらいいのか」を求める計算式を作りました。

本書は、東洋経済オンライン(210万PV獲得)や、ダイヤモンド「Zai」などマネー誌で多くの反響をいただいた計算式の基本的な使い方と活用法をやさしく解説したものです。

作品詳細情報

タイトル:
人生にお金はいくら必要か―超シンプルな人生設計の基本公式
ジャンル:
ビジネス・経済経済マネープラン・投資
著者:
山崎元岩城みずほ
出版社:
東洋経済新報社
掲載誌:
ファイルサイズ:
17.1MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2019-3-2 ]

人生90年、100年時代に向けて、いくら貯蓄しておかないといけないか。

前半で出てくる「人生設計の基本公式」がすべてを物語っている。

必要貯蓄率 =
(老後生活費率 × 手取り年収 - 年金額 - 現存資産額 / 老後年数)

((現役年数/老後年数 + 老後生活費率) × 手取り年収)

あとは、今の時代運用は
・インデックスファンド
・個人向け国債 変動金利型
というのこと。

銀行員と運用相談してはいけないというのが妙な説得力あり

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