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仕事消滅 AIの時代を生き抜くために、いま私たちにできること

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作品情報

あらすじ

生存率51%! あなたは生き残る側? どうすれば仕事が消滅しても人間は幸福か? いま最も必須の知識! 2025年 まずドライバーの仕事が消滅。金融ではAIファンドマネジャーが人間を駆逐。2030年 銀行員、裁判官、弁護士助手など専門的頭脳労働者がAIに換わる。2035年 経営者、中間管理職、研究者、クリエイターもAIに

作品詳細情報

タイトル:
仕事消滅 AIの時代を生き抜くために、いま私たちにできること
ジャンル:
コンピュータ・インターネットIT・Eビジネス・資格・読み物インターネットビジネス
著者:
鈴木貴博
出版社:
講談社
掲載誌:
ファイルサイズ:
3.8MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2018-4-22 ]

AIはオモチャなのか?
デジカメのハシリが市場に出たときフィルムメーカーはオモチャと言ったとか。
その後の大企業の破産は論を待たずです。
インターネット企業も幻想と言われてた。
AIもオモチャなのか?

おそらく近い将来AIが生活の中心に来ると思われます。
アレクサとかグーグルホームはまだまだ使い勝手がわからないですがスマートキーやエアコンのオンオフやテレビの予約録画なんかは今でも可能やと思います。

怖いのはAIはその形状を問わないということなんですよね。
ロボットでも人型である必要がないように。
ロボットは製造のハードルがありますがAIは形が要らないので爆発的に普及しそうな気がします。

実際僕の仕事でも検索して最適解を見つけるだけならAIでもできそうな気がしますし。
将来に仕事がなくなる可能性が高いと思われます。

そうなると真剣にベーシックインカムの議論になるのかなと思います。
原資はAI利用税ですかね。
本書はロボットに給料払う分を国が徴収と書いてありました。
なんにせよソフトランディングが必要やと思いますね。

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