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笑えて、泣けて、するする頭に入る 超現代語訳 幕末物語

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作品情報

あらすじ

歴史の先生も大絶賛!
マンガみたいに読めて、ドラマよりもワクワクの、幕末ドラマ。
ヒーロー多すぎ、悲劇続きすぎ、“想定外"ありすぎで、超フクザツな幕末が、ここまで面白くなりました!
初の著書にして大評判の『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳 戦国時代』に続く、笑って泣けるキング・オブ・ドラマ。教科書では読めない、裏話や面白エピソードが満載です。
「名前は知ってたけど、実はこんなことしてたの?」「一気に時代が動いた、その全体像がようやくつかめた! 」「悲劇が多すぎる! 涙無しに読めない! 」と、連載中から大評判。

作品詳細情報

タイトル:
笑えて、泣けて、するする頭に入る 超現代語訳 幕末物語
ジャンル:
心理・思想・歴史歴史・地理歴史
著者:
房野史典
出版社:
幻冬舎
掲載誌:
ファイルサイズ:
4MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2018-10-2 ]

これはなかなか面白い。
著者はお笑い芸人(存じ上げませんが)で歴史好きとのこと。
幕末の中心人物は本当に皆若く、20代30代が多い。
小説や、ドラマだと皆大層大人びている(江戸時代では普通層なのかも知れないが)。
しかし、この本で読めば、このような若者が日本を変革したのかと、よりリアルに実感できるのではないだろうか。エピソードも面白く、知らない小ネタも沢山知ることが出来た。
戦国編も読みます。

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