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ドラッカーと生産性の話をしよう

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作品情報

あらすじ

“経営の神様”ドラッカーは「生産性」について回答を出していた。ドラッカーは1950年代の著書にもかかわらず、『テクノロジストの条件』『プロフェッショナルの条件』などの著作の中で「知識労働者の生産性」の重要性について言及してきた。「経営管理者が貢献すべきは、自らの組織が有するあらゆる生産要素の生産性の確実な向上に対してである。」 (『乱気流時代の経営』ダイヤモンド社)そのポイントは「生産性を上げるだけでは足りない」。ドラッカーはそこに「付加価値を生まなければ生産性を上げても意味がない」と言及している点だ。しかし、ビジネスでどう実現すればよいのか?20万部突破の『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』、10万部突破『ドラッカーと会計の話をしよう』シリーズの著者であり、管理会計のプロである著者が、ストーリー形式で会計の視点からドラッカーの名著、名言を読み解きながら「正しい働き方」を解説する1冊。

作品詳細情報

タイトル:
ドラッカーと生産性の話をしよう
ジャンル:
ビジネス・経済仕事の技術・スキルアップビジネス教養
著者:
林總
出版社:
KADOKAWA
掲載誌:
ファイルサイズ:
15.7MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2019-5-19 ]

物語調でドラッカーの生産性理論を説明した本。
経営者でなくとも、マネジメントをする側の人間は是非読んでほしい内容。
部下が「テクノロジスト」として働けるように、知識の生産性を高めるように、職場の業務体系を均一化、簡素化、統一化していく仕事が大事なのだと感じた。

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