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作品情報

あらすじ

さだまさしは「病」を伝播させている!

さだまさしとは何者か!?

コンサート回数は日本一の4300回超。作った曲は570曲以上。ベストセラー本多数。かつて背負った借金は35億円。デビュー45周年・・・・・・。
数字を羅列しただけでも、その「特異性」が垣間見える。

何より、「さだまさし」によって人生が変わったという人がたくさんいる。

本書は、そんな人たちの様々な視点を通じて、さだまさしの「正体」を説き明かそうとするものです。

参画した豪華な面々の「プロファイリング」は下記の通り。案内人は寺岡呼人。

●笑福亭鶴瓶×立川談春 「談志も嫉妬したトークの腕」
●高見沢俊彦 「しゃべりにギターをつけさせられた」
●鎌田實 「『病』を世間に伝播させている」
●小林幸子 「『小銭ならある』と楽しませる人」
●ナオト・インティライミ 「アラファト議長との共通点」
●カズレーザー 「焼きたてのトーストみたいな存在」
●泉谷しげる 「個人的な『ため息』を表現」
●レキシ 「破天荒な生き方は初期衝動のため」
●若旦那 「さだまさし=親父」
●堀江貴文 「『1兆人に1人」のレアな価値」

NHK『生さだ』の「テレビじゃ言えないウラ話」も特別公開!(2018年9月発表作品)

作品詳細情報

タイトル:
うらさだ
ジャンル:
実用教養人物評伝
著者:
さだまさしとゆかいな仲間たち
出版社:
小学館
掲載誌:
ファイルサイズ:
3MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2019-4-22 ]

いゃ〜、良かった。前向きになれる。
関白宣言や精霊流しを歌っているシンガーソングライターという認識だったが本も書いているとは知らなかった。
鎌田寛、小林幸子、泉谷しげる、レキシ、堀江貴文の話は印象的。
オキシトシンという脳内神経伝達物質を出すよう心がけるべし、
昨日の自分よりも成長したいという気持ちを持つ。
「生さだ」を見て他の本も読んでみようと思う。