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地理と気候の日本地図

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作品情報

あらすじ

盆地が暑くなる要因であるフェーン現象の正体や、やませやからっ風、六甲おろしが吹くしくみなどの「地元の常識」と、「金沢市の年間降水量は178.1日」「八月の大阪市の平均気温28.4℃は那覇市よりも高い」といった驚きの数字を網羅。さらに、北海道陸別町で見られるオーロラ、徳島県牟岐(むぎ)大島の千年サンゴ、八代海の不知火(しらぬい)など自然の妙(たえ)なる特殊現象も紹介する。地理と気候の基礎知識を楽しむ文理融合の一冊。日本の地理・気候は面白すぎる! ◎流氷が太平洋にも現われる? ◎秋田美人と気候の関係 ◎なぜ雷は北関東で多く発生する? ◎関東大震災で相模湾に没した駅 ◎軽井沢は日本一霧の多い町? ◎積雪量世界一を記録した地点が滋賀県にある ◎三次盆地に立ち込める幻想的な霧の海 ◎奄美大島はなぜ日本一日照時間が短いのか

作品詳細情報

タイトル:
地理と気候の日本地図
ジャンル:
地図・ガイド地図
著者:
浅井建爾
出版社:
PHP研究所
掲載誌:
ファイルサイズ:
11.2MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

作品レビュー

[ 2015-5-15 ]

日本の気候は、北に行くほど気温は低く、南は高い。しかし、最高気温記録が最も低い都市は、実は沖縄の那覇市。というような意外なことがあります。
自分の住んでいる地域やその周辺の気候の『実は・・・』を知ると、新たな発見があります。

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