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関ヶ原合戦は「作り話」だったのか

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あらすじ

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三成と上杉の「挟撃策」、午前中は押し気味だった西軍、迷う小早川秀秋・・・・・・。通説の「関ヶ原」は完全に覆った! 豊臣秀吉の死後、天下を狙う徳川家康。一方、豊臣政権を守ろうとする石田三成は、上杉家の直江兼続とともに家康を東西から挟撃する策を練る。さらに関ヶ原で西軍は、後年、ドイツのメッケルに「西軍勝利」と言わしめたほど見事な布陣をし、東軍と互角以上に戦いながらも、小早川秀秋の裏切りで敗れた・・・・・・。小説やテレビドラマ、映画等でおなじみのこれらの逸話は、後世に編纂された二次史料から生まれたフィクションであった。では、同時代の一次史料から関ヶ原合戦を眺めたとき、何が見えてくるのか。最新の研究を踏まえて、従来の関ヶ原のイメージを完全に覆す書。

作品情報

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タイトル:
関ヶ原合戦は「作り話」だったのか
ジャンル:
心理・思想・歴史歴史・地理日本史
著者:
渡邊大門
出版社:
PHP研究所
掲載誌:
ファイルサイズ:
9.8MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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