ブックパス

ページの移動

キャンセル

OK

キーワード

セーフサーチ

成人向けコンテンツの制限

並べ替え

価格

円 〜

条件追加

カテゴリー

ビジネス

趣味・実用

小説

雑誌

コミック

女性コミック

男性コミック

ラノベ

二十二社 朝廷が定めた格式ある神社22

保有ポイント 0
あらすじ・作品情報
二十二社とは、天変地異が起きたとき国(朝廷)が神前に供物(幣帛)を捧げた22の第一級神社で、平安時代後期1039年、後朱雀天皇が定めた神社の格式制度である。地域は京都と奈良が中心だが三重、大阪、滋賀、兵庫にも1つずつある。伊勢神宮、伏見稲荷大社、春日大社のような有名神社はもちろんあるが、丹生川上神社のようにあまり知られていない神社もある。出雲大社や厳島神社は入っていない。そこには、どのような基準や意味があったのか。また、どんな由来や特徴があるのか。古の神に思いを馳せる画期的な神社ガイド。
タイトル:
二十二社 朝廷が定めた格式ある神社22
ジャンル:
心理・思想・歴史宗教宗教・神道
著者:
島田裕巳
出版社:
幻冬舎
掲載誌:
ブックパス配信開始日:
2019/11/27
書籍発売日:
2019/11/27
ファイルサイズ:
0.3MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

おすすめ特集