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法律家のための 相続預貯金をめぐる実務

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あらすじ・作品情報
最も身近な財産の相続問題を詳解!◆相続法改正や判例変更の影響が大きい相続預貯金について、実務に精通する弁護士が執筆した確かな内容です。◆第1章では、預貯金の相続に関係する法制度や手続、判例などを網羅的に取り上げ、実務上の論点を解説しています。◆第2章では、預貯金の相続で問題になりやすい事案をケースとして設定し、対応時のポイントを示しています。【目次】はじめに第1章 相続預貯金の法律知識 第1 預金契約の法的性質 第2 預貯金の相続に関する基本的法律論 第3 最高裁大法廷平成28年12月19日決定の内容 第4 預貯金と遺言 第5 預貯金と遺留分減殺・遺留分侵害額請求 第6 金融機関に対する預貯金の払戻請求 第7 相続開始前の被相続人の預貯金の無断払戻し 第8 相続開始後の遺産預貯金の無断払戻し 第9 名義預金 第10 遺産の一部分割と仮分割仮処分 第11 取引履歴等の開示第2章 ケーススタディ 【1】 相続開始前に被相続人の多額の預貯金が払い戻されているケース 【2】 相続開始前に払い戻された被相続人の預貯金を取り戻すために提訴するケース 【3】 相続開始後に被相続人の多額の預貯金が払い戻されているケース 【4】 相続開始後に相続人の一人が被相続人の預貯金を払い戻して使ってしまっているケース 【5】 相続財産と相続税の関係で名義預金が問題となるケース 【6】 遺産分割の際に名義預金が問題となるケース 【7】 被相続人に後見が開始されているケース 【8】 預貯金債権を承継させる遺言(特定財産承継遺言)のあるケース 【9】 相続財産に預貯金があり財産目録を添付するケース 【10】 預貯金を特定の相続人に相続させる旨の遺言が他の相続人の遺留分を侵害しているケース 【11】 侵害された遺留分を請求するために侵害額を算定するケース 【12】 認知症の被相続人が預貯金を特定の相続人に相続させる遺言をしているケース 【13】 被相続人の債権者が被相続人の預貯金から債権を回収するケース 【14】 相続開始後に預金口座に入金された賃料の遺産分割方法が問題となるケース 【15】 遺言執行者が預貯金や投資信託の解約・払戻しを請求するケース事項一覧判例年次一覧
タイトル:
法律家のための 相続預貯金をめぐる実務
ジャンル:
社会・政治・法律法律
著者:
本橋総合法律事務所
出版社:
新日本法規出版
掲載誌:
ブックパス配信開始日:
2019/12/17
書籍発売日:
2019/10/29
ファイルサイズ:
1.6MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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