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週刊文春 2020年5月28日号

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あらすじ

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■■■黒川検事長は接待賭けマージャン常習犯■■■
5月1日、午後7時半、産経新聞記者のマンションに入っていく黒川氏。その直前、記者はATMへ。深夜2時、黒川氏は記者が用意したハイヤーに乗り込むと帰宅の途についた。
13日にも同じ行動は繰り返された。安倍首相が検事総長にゴリ押しする黒川氏の裏の顔。元運転者は証言する。「記者は『今日は10万円やられちゃいました』とボヤいていた。黒川さんはまだ同じことを続けていたんですか」。

■■沢田研二 志村けん「50年友情」■■
古希を迎えた志村けんにとって「最大の挑戦」だった映画「キネマの神様」。
代役を引き受けたのは盟友ジュリーだった。
昭和を代表するスターとコメディアンはいかにして邂逅し、互いを信頼したのか。
実に50年におよぶ二人の友情物語を山田洋次監督らの証言で綴る。

■■■特大ワイド コロナの爪痕■■■
緊急事態宣言が39県で解除された。
コロナの1日あたりの感染者数は減りつつあるようだが、その爪痕は大きい。
一世を風靡したアパレルが倒産し、大学に抵抗する医師の卵もいれば、別の大学で乱倫騒動が。そして待望のワクチンはいつできるのか。徹底取材11本。
●尾身茂教授が買った「政界の寝業師」の白金台豪邸
●コロナ拡大「地球よごめんね」ポエムで炎上した藤原紀香
●レナウン倒産が教える中国に買われた日本企業の末路
●力士死去 大相撲資産380億円でも存続危機の理由
●東京女子医大「PCR検査なくして単位なし」に学生の乱
●遅咲き中村倫也 中学時代からファンクラブがあった
●レイプ騒動、指導3曹が宿舎に男を・・・防衛医大の乱倫報告書入手
●「胸を触られ・・・」わいせつ強要で提訴されたアイドル事務所社長
●東野幸治“家内制手工業”トラブルで吉本に“決別宣言”
●がん患者コロナに負けない「5つの心得」
●検証ワクチンは東京五輪に間に合うのか

■■森雅子法相“相棒”弁護士が“過剰取り立て”で懲戒請求■■
「今回の検察庁法改正案では『真摯に説明していきたい』と言いながら煮え切らない答弁に終始していました。弁護士出身で、法務行政に精通しているとして法相に起用されましたが、その迷走ぶりは目を覆うばかりです」(法務省関係者)
国会答弁で集中砲火を浴びる森雅子法相だが、その足元を揺るがしかねない事態が地元、福島県で起こっているという。

■■昭恵夫人「森友3ショット」見た 国有地担当者が口を開いた 相澤冬樹■■
たった一人のツイートから始まったうねりが、検察庁法改正を見送りに追い込んだ。
その火付け役が、雅子さんの再調査を求める思いに共感し、新たな呟きを始めた。
一方雅子さんは、国有地売却の原点となった3ショットをコピーした人物と遂に初対面を果たした──。

●阿川佐和子のこの人に会いたい 泉谷しげる(ミュージシャン・俳優)

グラビア
●原色美女図鑑 今田美桜 撮影・アンディ・チャオ
●コロナ禍を名店主たちはどう生きるか
●フレンチ気分でラーメンを

好評連載
桑田佳祐/清武英利/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/柚月裕子/土屋賢二/出口治明/柳家喬太郎/益田ミリ/桜玉吉/東畑開人

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です

作品情報

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タイトル:
週刊文春 2020年5月28日号
ジャンル:
雑誌時事ニュース・政治時事
著者:
桑田佳祐清武英利林真理子みうらじゅん町山智浩宮藤官九郎能町みね子柚月裕子土屋賢二出口治明柳家喬太郎益田ミリ桜玉吉東畑開人
出版社:
文藝春秋
掲載誌:
ファイルサイズ:
61.7MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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