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ZAITEN(ザイテン) (2020年8月号)

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あらすじ

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【特集】
■さらば!安倍晋三――アッキーともども早く消えてくれ!

《内容》第2次安倍晋三政権が発足し実に7年半もの時間が流れた。「民主党政権よりマシ」と国民はこの政権を許容し続けてきたが、結果はどうだったか――。アベノミクスの勇ましい掛け声とは裏腹に国民生活の向上は実感できず、「日本を取り戻す」どころか、北方領土交渉は後退し、トランプには尻尾を振り続ける始末。片や、「福島原発はアンダーコントロール」と吹いてまで招致した東京五輪は開催すら危ぶまれる。そればかりか、制御不能のアッキー問題、そしてお友だちへの優遇……と前代未聞の醜聞が出るわ出るわの7年半だった。もう、ウンザリだ。ウソに塗れた「史上最低宰相」安倍晋三、一刻も早く目の前から消えてくれ!

◆安倍“最悪”政権「7年半の大罪」
――“無知”で“無恥”な男が深めた日本の頽廃
《内容》経済、外交、安全保障、コロナ対応……どれをとっても何ひとつ成果がないどころか、国民にとってマイナスしかなかった安倍政治。改めて振り返ると怒り以上に徒労感に襲われる――。

●アベノミクス「嘘八百」の深すぎる傷跡――明石順平他
●「連戦連敗」の安倍外交――木村三浩他
●安倍夫妻の「異常」な人間性――相澤冬樹他
●安倍政権の「メディアコントロール」――古賀茂明、青木理他

◆有識者12人が「最後に言わせろ!」
――「晋三&アッキー」頼むから早く消えてくれ
《内容》「悪くも、悪くも」これほどまでに批判と怒りをもって受け止められた宰相がかつて存在したであろうか。すでにレームダックと化した安倍晋三、最後に「死者に鞭打つ」メッセージを捧げよう――。

●ダラダラ「牛のよだれ政権」安倍晋三は国民に飽きられた
《著者》元衆議院議員 亀井静香

●安倍「経産省内閣」が立法府を破壊した
《著者》元参議院議員 平野貞夫

●良識を壊し続ける「坊ちゃん」
《著者》戦史・紛争史研究家 山崎雅弘

●愚かな宰相を持った不運に泣く
《著者》社会学者 上野千鶴子

●最も友達にしたくない反知性人
《著者》作家 島田雅彦

●長期政権を助長させたメディアの責任
《著者》映画監督・作家 森達也

●スピリチュアル好きの似た者夫婦
《著者》作家・活動家 雨宮処凛

●さようなら「チーム・アホノミクス」
《著者》経済学者 浜矩子

●典型的な「ダメ社会人」安倍晋三
《著者》著述家 菅野完

●農業をダメにした「嘘つき政治家」
《著者》元農林水産大臣 山田正彦

●尽きぬ「政治コント」はいい加減にしてくれ
《著者》戯作者 松崎菊也

●規則を蔑ろにした安倍夫妻の大罪
《著者》評論家 佐高信


◆珍写真で振り返る「永遠の幼児」おバカな思い出
――“史上最低宰相”の実態が一目瞭然に……
《内容》戦後最長を記録した安倍政権だが、その長さはそのまま「日本の恥」の歴史でもある。安倍晋三という人物が一国のリーダーに相応しかったか否か、写真はウソをつかない――。
《著者》作家 適菜 収

◆石破茂「安倍政権は国民とズレていないか」
――“ポスト安倍期待ナンバーワン”緊急インタビュー
《内容》コロナ対応、検察官の定年延長問題、そして前法相夫妻の逮捕――。安倍政権が“政権末期”の様相すら呈す中、各種調査で「ポスト安倍」の期待を集める自民党元幹事長の石破茂氏が、現政権の問題点を語った。


【組織・個人の内幕に迫るZAITEN REPORT】

■東京電力「迷走の戦犯」嶋田隆の落とし前
――「東電解体」で公費投入を画策する経産省
《内容》日立出身の川村隆が何ら成果を上げることなく去り、「会長不在」となった東京電力。迷走が続く中、再生を巡ってフィクサーとして暗躍してきた前経産次官の嶋田隆はセカンドライフの充実に血道を上げる有り様――。
《著者》ジャーナリスト 蜷川幸三

■東電・福島原発「汚染水処理は任せろ」と馬毛島オーナー・・・※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。

作品情報

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タイトル:
ZAITEN(ザイテン) (2020年8月号)
ジャンル:
雑誌芸能・週刊誌
著者:
財界展望新社
出版社:
財界展望新社
掲載誌:
ファイルサイズ:
108.7MB
配信方式:
ストリーミング、ダウンロード

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